大阪でタトゥー・刺青除去をお探しの方必見! 個室対応・完全予約制でプライバシーも バッチリなのは、大阪梅田中央クリニックまで。

刺青タトゥー剥削(はくさく)除去

タトゥー・刺青剥削(はくさく)除去治療-大阪梅田中央クリニック

タトゥー・刺青を出来るだけ『早く』取りたい

刺青タトゥー剥削(はくさく)除去法は、このような方に向いています
  • タトゥー・刺青の色が黒一色ではない方
  • タトゥー・刺青が大きい方
  • 1回の治療で終わりたい方

就職や結婚などの事情で一刻も早く刺青を除去したい方には

皮膚剥削法(アブレーション)
タトゥー・刺青剥削(はくさく)除去治療は腕や足、胸、背中など広範囲に入っていて、手っ取り早く1度の治療で除去を希望されている方、レーザーでは適応にならない色のタトゥーを除去します。
タトゥー・刺青を含んだ皮膚の表面を削り取る方法です。
大きさや色に関係なく1回で刺青を除去する事ができます。
お急ぎの場合には有効です。剥削(はくさく)法はアブレーション法とも呼ばれます。
刺青範囲に傷が出来、新しい皮膚が再生されるまでの間、タトゥー・刺青や専用のガーゼで治療します。
傷は2〜3ヶ月かけてやけど跡の様になりますが月日と共に目立たなくなります。
剥削(ハクサク)とは、皮膚に刻まれている墨の約90%を削り取る治療法です。
削った部分は擦り傷となり、その傷を治すために全身から自分の細胞が集まり、治癒へと導き、同時に残りの墨を食べて薄くしてくれます。
皮膚の自然治癒力を活かした治療法です。
削皮の利点は、ツッパリ感や痛みなどの症状が少なく、背中いっぱいの大きな刺青も除去できるということです。
削皮によって墨が薄くなった状態にレーザーを当てるとさらに効果的です。
また削皮は、手術の中では非常に難しい部類に入ります。
やり直しが一切効かず、削りすぎるとケロイドになり、削り足りないと墨が残ります。
そのため、当院ではミクロ単位の深さにまでこだわって削っています。
削皮の利点はツッパリ感や痛みなどの症状が少ないことです。
当院では、大きな刺青に対する第一選択と考えています。皮膚剥削法イメージ1

タトゥー・刺青を削り取って消す方法です。 ほとんどの刺青は1回の治療で除去できるので、お急ぎの方におすすめです。
刺青の入っている皮膚を手術器具を使って丁寧に削っていきます。
術中に確認しながら色素の入っている深さに合わせて削ることができるので、一部残るといったことはございません。
又、色に左右されることはないのでカラーのタトゥー・刺青でも除去できます。
傷痕は小さければ擦り傷の状態、大きい場合は火傷の跡のようになり3ヶ月〜6ヶ月ほどは赤みのある皮膚ですが、時間の経過に伴い目立たなくなります。

タトゥー・刺青剥削(はくさく)除去症例

タトゥーハクサク症例

施術の流れ

  1. 麻酔・・・患部に局所麻酔で行います。
    (タトゥー・刺青の大きさによっては、静脈麻酔の場合もあります。)
  2. 剥削・・・医療用の特殊な器具で削ります。
  3. 止血・洗浄・・・多少、出血と浸出液がでます。
  4. 処置・・・特別な処置で最小限に傷痕の悪化を抑えます。

 

時間 2~4時間(大きさによる)
シャワー・入浴 シャワーは患部を避ければ、当日より可。入浴は、医師の指示があるまで禁止。
腫れ ごくわずか(個人差あり)
ダウンタイム 上皮化するまで2週間程度、浸出液がでます。部位と大きさによっては、安静を要することがあります。
オペ日以外の通院 経過診察、部位によってガーゼ交換 ※通常は通院なし。

タトゥー・刺青剥削法料金

剥削(はくさく)の場合、医師診察後、カウンセリング時に除去希望範囲計測してから正確な金額をお伝えいたします。治療後の再診、検診は全て無料となります。

タトゥー・刺青剥削(はくさく)除去 消費税税別
直径1mm 12,000円
横4cm、縦3cmの場合(目安)
アフター薬代・局所麻酔代含
480,000円
静脈麻酔(希望者のみ) 1回100,000円
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